2014年06月12日

脳男

今回の映画は、『脳男』です

脳男.png

気になったキャスト:二階堂ふみ
2013年2月9日に公開された。PG12指定。日本テレビ放送網開局60周年・日活創立100周年記念作品。(出典:wiki

首藤瓜於さんの書いた小説『脳男』が映画化されたもの。

この映画を観る前に、小説『脳男』を読みました。

小説を読んで勝手に思い描いていたイメージよりも、本作はかなり暗いイメージでした。

映画版は、まず、キャラクターがほぼ、怖いです。

ホラー映画に近い映像で、ホラー映画嫌いのボクとしては、終始びびってました…

ストーリーは、小説とは異なります。

この映画では、『脳男』の続編となる『指し手の顔 脳男2』についても書かれているらしいです。
『指し手の顔 脳男2』については、読んでいませんでしたが、大体『脳男』の話がベースになっていると思います。

今回、気になるキャストにあげた、二階堂ふみさん。

やばいです。鳥肌が立ちました。

インパクトが強すぎて他の役者さんを完全に喰ってます。

この女優さん、ヒミズで初めてみましたけど、かなりのインパクトを受けたのをいまだに覚えています。

ここ最近の日本の女優さんの中で、個人的には、ナンバー1です。

ちなみに、主役の生田斗真さん、人形みたいでした。

美男子とはこのことですね。

ちなみに、予告ムービーです。




この時点で、ぶるってしまった、あなた!!

1人で見ないほうがいいです。

あんまり書くとネタバレしちゃうので(本当は、文章能力がないのがばれちゃうので)この辺でw

評価は・・・

星 2 つ
posted by ネブソク at 17:14| Comment(0) | 和モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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